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Anna Saito Works

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「The morugue」  #1 



蹂躙される前の骨の白。

全く純粋な「生と死」の姿。




骨







骨2









骨3








骨4





2011年11月 F6サイズ 油彩、キャンバス
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2011/11/27 Sun. 01:16 | trackback: 0 | comment: 2edit

鳥人たちの夜 


鳥葬される肉体、「私」。

啄ばむ鳥人達、「わたし」。




とりかご






torikago2.jpg






torikago3.jpg





2011年11月 キャンバス、油彩 F80号





2011/11/23 Wed. 01:19 | trackback: 0 | comment: 2edit

制作経過 



卒業制作で作ってる連作の中の一枚。
そろそろ一気に完成させたいです。


鳥葬



「鳥葬~あるいは失楽園~(仮)」 S120号 油彩




2011/11/20 Sun. 04:49 | trackback: 0 | comment: 0edit

監視者達 




監視




皮膚が変形して角になり、その角が集められ檻になり

その言わば「皮膚感覚の檻」の 外から中から

わたし意外のもの「かれら」が覗いている。


2011/11/20 Sun. 04:40 | trackback: 0 | comment: 2edit

みえない檻と永遠の渦の中で 


「みえない檻」

私が今年ずっと思い描いていたワード。
作品制作の際にコンセプトの柱になっているのかもしれない。



「永遠の渦」

最近こういうものが見えずともあるように思える。
自分の作品制作のヒントになりそうでもある。




赤







赤2





2011年11月 油彩
2011/11/13 Sun. 05:33 | trackback: 0 | comment: 2edit

限りなく日常に近い風景の欠片 


自分の生活の中のスナップ写真をもとにした作品。

絵にして見るとなんと奇妙なことだろう。



日常の影



2011年11月 油彩 F6号サイズ
2011/11/13 Sun. 05:26 | trackback: 0 | comment: 0edit

続・白夜群像 




虚構と現実のはざまに生きるもの達。

その存在について考える。

彼らの角は、電波塔のようであり何かの侵入を拒む柵のようでもある。



gunnzou.jpg






gunnzou2.jpg



2011年10月 M8号 油彩


2011/11/04 Fri. 22:40 | trackback: 0 | comment: 2edit

一角獣の視線 



ゆにこん


闇に棲む、神聖な獣のイメージ。

2011年10月 F3サイズ 油彩





2011/11/04 Fri. 22:35 | trackback: 0 | comment: 0edit

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